RUNNERS HIGH -福祉のミカタ-

やるしかない!同年代と話して自分が何ができるか考えた

昨日のお昼頃、

西南学院大学のつながりで同年代のT君とカフェで話した。

彼は卒業してすぐ会社に所属することなく、

自分の力だけで、仕事を作ってきた。

といってもトントン拍子に前に進んでいったわけでもなくて、

プライドを捨てて必死にサービスを利用してもらうために考え続けていた。

 

会社に前の会社に所属していた時、

定時になると仕事が終わり、商品はブランド力で何もせずにお客様から買ってもらえた。

自分の力があったわけでもないのに、

そんな過ぎ去る日々が当たり前。

給料も当然のようにもらっていたし、

ボーナスもあった。

当時は頑張っているつもりだったけど、

いつの間にかぬるま湯の中にいたなーって今振り返ると思う。

 

悔しかったし、まだまだやりたいと思った。

自分の強みをもっと磨きたいと思った。

 

1年前に比べると人と会う量が半分ぐらいに減った。

寂しいという気持ちもある。

 

だけど、今本当にやるべきことは、誰かと会って

あたかも自分の得た知識だという錯覚に陥るのは避けたい。

結局、自分で経験をしなければ何も感覚として残らないのだから。

何が今できるだろうか?

 

それは、目の前のことをがむしゃらになってやることは重要だと気づいている。

 

あとは、プラスαで磨く何かが足りない。

 

なんだろうか?

 

すごいスピードで世の中は動いている。

 

その中で対応していける能力を。

 

本当に毎日が速く感じる今日この頃。

だからこそ、時間の使い方は計画を立てていきたい。

 

暇つぶしなんてしている暇はないのだ。

支離滅裂な文章になりましたが、今のところこんな感じです。

 

 

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