RUNNERS HIGH -福祉のミカタ-

仕事について考える

先週浜口さんのセミナーを受講した内容をまとめたいと思う。
そこで集客とはなんぞやということから、実際に何を学ばなければならないかを知った。
そもそも集客とは何か?
これまでは人を集めることだと思っていた。
けど本当は興味を持ってもらい、問い合わせにつなげることだ。
そのためにもこちら側が、どんな人にどのような状態になって欲しいか?
そして商品のせいにせずに、どうやって届けるか考えなければならない。
集客とは会社にとって、砂漠にいる時の水のようなもの。
もし水がなければ行動死ぬ。だから八割の行動をそこに充てる。
今の自分はどうだ?行動の割合を改めて見てみると割けてないことが分かる。
お客様にいきなり商品を売り付けることは、
初めて会った女性に婚約届けを渡すようなもの。
だからまず接点をたくさん作り、必要な人へ届くようにしていこう。
あとはホームページや人脈についても勉強になった。
まだできていないことばかり。でも伸びしろいっぱいじゃんと自分に言い聞かす。
他の人ができることを、真似できないぐらいにやり続けることが近道という言葉に、
その通りだなーって思いながら、小さなことから取り組むことを決めた。
そして今、浜口さんの書かれた社長の仕事という本を読んでいる。
文章は少ないけど、忘れかけている大切なものを思い出させる大切な質問がいくつかあった。
定期的に振り返るためにも、この本を読んで考えてみようと決めた。
社長の仕事

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