RUNNERS HIGH -福祉のミカタ-

早起きできる自分を作るために意識していること

僕は早起きが得意だ。

自信がある。

どんなに前日飲みすぎても起きる。

※学生時代に比べるとそんなに飲むこともないが。

元気よく目覚め、二度寝することはほとんどない。

僕の周りでは、

 

「夜型だから早起きできないのだよーー!!」

とか

 

「二度寝が気持ちが良いのだよーー!5分でも惜しいわ!!」

とか、様々なことおっしゃってるがはっきり言って早起きは三文の徳以上に価値があると僕は思っている。

また一緒に早起きして、何かについて深め合える仲間や、

一緒に走れる人、

朝の約束を守れる人は大切だと思っています。

では、なぜ僕は早起きが得意なのでしょうか?

また早起きできない人はなぜ早起きできないのでしょうか?

朝早起き

それは・・・

次の日に何をするのかを決めているからです。

それも走るとか勉強するとか漠然とした内容ではなく、

6:00に起床して大濠公園を4周するであったり、

論語物語の120Pから129Pまで読み進めるなど具体的に決めることです。

また特にオススメなのは

朝に誰かと会う予定を入れること

です。

経営者の方は早起きの人が多く、どんなにスケジュールが埋まっている方でも事前に約束をしておけば、

お時間いただけることが多いと経験上、僕は感じています。

大切な人との信頼関係を保ち続けるためにも、意地でも起きようとします。

目覚まし時計がなくても自然に体が起きます。

もし、起きれないということは、

本当に疲れが溜まっていて睡眠時間が足りていない状態か、

その人のことがそんなの大切ではないのか。

どこかでその人のことをなめているのか、どちらかではないかと思います。

朝は非常にアイデアも溢れます。

昨夜に書いた原稿も、早朝に見直すととても良い文章が書けます。

大事なのは自分の癖や性格を知り、自分に合った生活のリズムを作ることです。

また夜更かしないように24時には寝るなどマイルールを作ることも良いかもしれませんね。

ただ一番大事だと思うのは、

 

その早起きや様々な活動を通じて、
どのように自分がなりたいのかを把握すること

 

だと思っています。

早起きから、ちょっと語ってしまいましたが、

朝友にする仲間が増えると嬉しいです。

朝に

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