RUNNERS HIGH -福祉のミカタ-

終わりから考えることについて

今朝はお洒落でユーモアのある阿比留さんと警固のカフェで、
2時間ほど教育などざっくばらんに熱く語ってきました。

本当にあっという間に2時間が過ぎていてびっくりしました。

今回は、その中で、心に残っている話が備忘録として書き記したいと思います。

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※写真と朝カフェは全く関係ありません。(笑)

 

 

自分自身がどのような人生をおくりたいかに気づくということ。

これまでの経験は今自分がどのように捉えるかで変わるということ。

決めることについて。

終わりから考えるということについて。

情報発信することの重要性について。
※ペイフォワードという映画を例に語りました。
僕の好きな映画の一つです。

どんなに子どもや次世代に良いことをしたいと願っても
どのように育てるべきか知らないことで
悪い方向に子育てが進んでしまうということの危機感。

※食育について話されたTEDを事例に考えてみた。
子どもに最高の教育がピザやハンバーガーなどのファーストフードを与えることが正しいと思った親が
子どもを肥満にし、挙句の果てに死に追いやってしまったという事例から。

組織で共通ワードを作ることについて。

ロウソクの話。

仕事とプライベートは両輪であること。

他人は変えられないということ。などなど

一つ一つのテーマについて深く掘り下げると、

もっともっと発見がありそうな予感がしました。

ブログでもこれらのテーマについて自分の経験と絡めながら記していきたいと思っています。

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