RUNNERS HIGH -福祉のミカタ-

この街のどこに、 どんな人がいるのだろう?Bluebookの可能性

どんな場所でも、面白い人はいる。

福岡にもいっぱいいたけど、鳥取にもちょっとずつ出会うようになった。

それでもきっかけがなく人生で出会わずに終えることのほうが多いと思う。

それはそれで人生としていいのかもしれない。

だけど、もしも意図して好きなことや趣味を分かち合える人と出会えるのなら、もっと豊かな人生になるかもしれない。

生きる喜びができるかもしれない。

そんな願いを叶えるサービスが福岡で生まれた。

Bluebookだ。

本日、公開されたばかりのサービスだけど、

既に福岡の街で活躍されている人の情報が掲載されていた。

初めて知る人の方が多くて驚いた。

今回はBluebookの紹介文を全文紹介したい。

他の地域へも広がっていくことを祈って。

生きる喜びをつくるサービス

この街のどこに、 どんな人がいるのだろう。

この問いかけが、Bluebookの出発点です。
お店や会社の情報は溢れていますが、これだけテクノロジーで生活が便利になった今日ですら、
その中にいる「人」の情報は、あまり知ることができません。

Bluebookは、この今の世の中の仕組みにちょっとした風穴を開けられないかという試みです。
世界中のひとりひとりの個人が主人公となって、自らのわくわくをベースに仕事をして「生きる喜び」を日々実感出来る世界をつくる。
これが僕たちのビジョンです。

Bluebookでは、好きなことや得意なことを仕事にして街の魅力を作り出している人たちを”イスト”と呼んでおり、 イストと皆様をダイレクトに直接つなぐことで様々な価値(わくわくや創造性)を生み出したいと考えています。

①イストのことを写真や文章を通じて知る。
②イストページの情報を見て、イストの元を実際に訪ねる。
③フォロワー(Bluebookではソシオと呼んでいます)になって、イストを応援する。

など、皆様で思い思いの使い方をして、Bluebookを一緒に育てて頂けるとありがたく思います。

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