RUNNERS HIGH -福祉のミカタ-

チャンスの逃さないために、アウトプットを恐れない

自分の意見をだれかに伝える時、

その意見を否定をされることを恐れて、

発言に躊躇してしまうことはないだろうか?

協力を要請された時に、

誰かがやってくれるだろうって

他の人が名乗り出るのを待っていないだろうか?

自分がそこで協力した時に、上手くいかなかったらどうしようってマイナスに考えてしまうから。

ストッパーになっているのは他人の目であることが多い。

相手はそれほど期待していない

自分が思う以上に他人(ひと)は気にしていない。

そうしたらやらないともったいないよね。

失敗して笑われてもいいじゃないか。

きっとそこでしなかったことのほうが、きっと大きな失敗だから。

アウトプットを恐れない。

アウトプットをするからインプットされる

大事なことは、アウトプットしないとインプットもされないということ。

インプットばかりやっていても、知識は定着することはありません。

アウトプットするからこそ、次どのようなことをインプットすればいいのか見えてくるのです。

僕は、アウトプットしたからこそ会えた人が幾らでもいます。

情報発信をすることにより、興味を持って相手から声をかけてくれることも何度もあります。

アウトプットするデメリットの方が少ないんです。

うまく話せないことを失敗と置くのではなく、

そこでアウトプットせずにチャンスを逃すことを失敗じゃないでしょうか?

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